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ぼっちQ&A!~ひとりぼっちの地球侵略感想ブログ~

月刊少年サンデー『ゲッサン』にて好評連載中の漫画『ひとりぼっちの地球侵略』について、徒然なるままに感想を書いていくブログです。

【ひとりぼっちの地球侵略感想ブログ大会】エントリー記事紹介!

【告知】ひとりぼっちの地球侵略感想ブログ大会を開催します。 - 舌足らずですみません。~ひとりぼっちの地球侵略感想ブログ~

ひとりぼっちの地球侵略感想ブログ大会にエントリーされた記事を紹介します!

【紹介部門

エントリーNO.1 <『ぼっち侵略』は序盤で切らずに、4巻まで読んで欲しいな!【漫画紹介】>筆者:べるんさん@nekobako_

eroge-pc.hatenablog.jp

普段はエロゲー等の批評を中心に活躍されているべるんさんのぼっち侵略紹介記事です。「物語体験力」に着目する形でぼっち侵略を紹介されています。

べるんさんは以前私にこの企画を提案してくださった方でして、今回の大会でも一番最初に記事をエントリーしてくださいました。大変嬉しいです。この他にも幾つかぼっち侵略に関する記事を書かれているので、良かったらそちらも読まれることをオススメします。

 

エントリーNO.2 <ひとりぼっちの地球侵略って、そもそもどんな作品?どんなところが面白いの?>筆者:さいむ(つまり私

thursdayman.hatenablog.com

こちらは私の書いた紹介記事になります。1巻だけでも読んでほしいな!という思いと1巻だけでも感想は十分書けるよ!という他の方への後押しも含めて1巻の内容だけで書いています。途中から楽しくなってきて自分でも何を書いているのかよく分からなくなりましたが、良かったらどうぞ。

 

エントリーNO.3 <【紹介】「ひとりぼっちの地球侵略」は1話だけだと魅力が伝わりきれない>筆者:小藤さん

kofuzi2.hateblo.jp

3つめの記事の筆者は小藤さん。なんと今回のブログ大会の参加にあたって初めて作品の感想・紹介記事を書かれたそうで、主催者の私としても大変恐縮です。内容はナタバレ有りの部分と無しの部分に分かれていて、それぞれ作品の魅力をとても丁寧に語ったものになっています。……ヒロインが可愛いってまっすぐ語るのって実は結構難しいことなんじゃないかと思っているので、私も色々参考になる記事でした。

 

エントリーNO.4<【寄稿記事】どったんばったん地球侵略の日常へようこそ!>筆者:野々山天希さん(@nametemporary)

thursdayman.hatenablog.com

4番目のエントリーは野々山さんの寄稿感想になります。ぼっち侵略を読んだ際に味わえるワクワクやドキドキをこれでもかというほどに明るく楽しそうに書き切ってくれています。どったんばったんとという表現も、ぼっち侵略の雰囲気を上手く説明できていますね。

 

【読み込み部門

エントリーNO.1 <ひとりぼっちの地球侵略(感想) その2>筆者:郁田真さん @momonomelocoton

komagomamako.blog.fc2.com

読み込み部門最初のエントリーは郁田真さんの感想記事です。ひとりぼっちの地球侵略、及び小川麻衣子先生の百合漫画『魚の見る夢』を通して広瀬くんや大鳥先輩の「心臓」や「絆」といった部分に着目した内容になっています。魚の見る夢の内容にも言及されていますので、そこだけネタバレに注意。小川先生の作品である両者を上手く比較しながら、論点を的確に引き出している良い記事です。

 

エントリーNO.2  <ひとりぼっちの地球侵略1巻はどのようなお話なのか?>筆者:さいむ(またしても私)

thursdayman.hatenablog.com

読み込み部門二つ目のエントリー記事は私が書いたものになります。今までこのブログで書いてきた1巻に関する記事を踏まえ、ぼっち侵略1巻はどのような内容なのか、そして私がどこにどのような魅力を感じているのかをできる限り書き綴った内容になっています。今自分が書けるもので最も必要性を感じたものを選んだつもりですが、内容がそれに見合っているかどうかは……実際に読んでお確かめください(汗)。

 

 

エントリーNO.3 <『ひとりぼっちの宇宙侵略』での対(つい)と二重惑星(暫定稿)>筆者:じぇいじぇいさん

いいブログサービスだな、少し借りるぞ (ネタバレあり)『ひとりぼっちの宇宙侵略』での対(つい)と二重惑星(暫定稿)

こちらはじぇいじぇいさんによる読み込み部門の記事になります。二重惑星という言葉をテーマに、ぼっち侵略を1対1の、対(つい)の関係という視点から読解しています。広瀬くんと大鳥先輩等主人公を中心にした分析だけでなく、脇役や作中に登場する様々なモチーフにも対の関係という視点を導入することで深く掘り下げており、非常に読み応えのある記事に仕上がっています。

 

締切は9月20日!皆さんどんどんエントリーしてくださいね!